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どんな写真をどのくらい撮ってきたか、2016年ロシア黄金の環めぐりの旅の写真分析〜1日ごとの分析(後編)

1日ごとにどんな写真を撮ってきたかの分析のつづきです。
言葉でつらつら説明するより、百聞は一見にしかず、なので、できるだけ代表的な写真を交えつつ。

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07/07木 イヴァノヴォへ移動&パレフ・エクスカーション
 PS 102枚/EOS 94枚
 計196枚
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この日は、鉄道でイヴァノヴォに到着してすぐ、鉄道駅で手配済みの英語ガイドと送迎と合流し、パレフ・エクスカーションに行きました。
パレフといえば、ロシアのみやげとしても代表的なラッカート・アートのあのパレフの発祥の地です。
立案当初は、その工房見学を希望していたのですが、見学できる工房が見つからず、パレフにあるラッカート・アートの博物館と、博物館となっているその創始者の家を訪ねることになりました。
博物館の館員さんが丁寧にガイドしてくれたのですが、館員さんはロシア語でしか説明できないため、英語ガイドが解説してくれたのです。
今回はその博物館訪問だけで、パレフの街中の観光はしなかったので、英語ガイドさんははっきり言って、ただの通訳さんでした(苦笑)。

博物館では撮影OKだったのですが、一人で散策するのと違って、ゆっくり撮影できないので、私にしてはあまりたくさん撮れませんでした。
いや、一人で見学していたとしても、ガラス越しなので、映り込みもあって撮影しづらかったです。

歴史的なラッカート・アートの博物館の展示の様子
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展示はすばらしかったですが、どうしてもガラスに映り込みが入ってしまいました。
ガイドさんたちが待っていてくれるといっても、そう待たせられるわけではないので、ゆっくりアングルを選んでいるひまはなかったです。

ラッカート・アートの創始者ゴリコフと、それを支えた4人の創設メンバーは、もともとイコン・アーティストでした。
博物館には5人のそれぞれの特徴が出ている代表作もありました。

こちらはフェアリーテールが描かれたラッカート・アート
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ソ連時代なので、フェアリーテールなどばかりをテーマにするわけにはいかず、労働する人々など、ソ連らしいモチーフやテーマも描かれました。
こちらは言わずと知れた、スターリンです。
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周辺に描かれているのもと、工場とか鉄道とか。

パレフの町に実際にある建物と実在の人々をモデルに夫婦で協力して作り上げた壮大な作品
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これはガラスの展示ケースの中ではなく、絵画のように壁に飾られていたので、ガラスの映り込みに邪魔されなくてすみました。

いろんな形のパレフの小箱で、フェアリーテールのストーリが盛り込まれた作品
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全般的にこのときに撮れた写真のピントはぎりぎり。
どんな作品があったか、記憶にとどめる記録写真として、ぎりぎり。

一眼レフで撮ったのはパレフだけで、あとでイヴァノヴォの街中を散策しましたが、そのときはコンデジで撮影しました。
コンデジの撮影枚数が多めなのは、そのためです。

コンデジで撮影したのは、イヴァノヴォは外国人観光客が訪れるような観光都市ではないので、一眼レフで撮影していると大げさなのと、小雨が降っていてカサをさしながら歩いていたからです。
でも、観光都市ではなくても、外国人の私にとっては、その気になれば写欲がそそられるスポットはいくらでもありました。
というか、ふつうに慣れた日本を散策していても、撮影散策と思って歩けば、ファインダーを通してあらためて写真に焼き付けてみたいと思えるスポットは、いくらでも見つけることができるものです。
それにイヴァノヴォの中心地には、あちこちに玉ネギ屋根のロシア教会がありました。

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07/08金 プリョスへ移動&観光
 PS 63枚/EOS 212枚(うち説明プレート等16枚)
 計275 
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風光明媚なプリョスでは、ひたすら街中の景色を撮りました。
ヴォルガ川に面して広がった町なので、いろんなところでヴォルガ川の写真を撮りました。

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町の中心のトルゴヴァヤ広場では、子供のファッションショーが行われていました。
私が写真に撮るのは景色や建物が多く、人はあまり撮らないのですが、こういうときには撮影します。
子供たちはとても可愛かったですし、自慢のファッションも可愛らしかったです。

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この日は、青空にすばらしくドラマチックな雲が展開していた日でした。
幸いなことに今回の旅行ではそういう日が何日もありました。
そんなドラマチックな雲も写欲がそそられます。
それが、ロシアらしい建物や美しい景色とのコラボとなったら、きりがないくらいです@

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コンデジで撮った写真は、ほとんどがホテルです。
夕食も、ホテルの併設のレストランで食べました。

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07/09土 プリョス観光2日目&イヴァノヴォに戻る
 PS 40枚/EOS 256枚(うち説明プレート等67枚)
 計296枚
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プリョス2日目は、プリョスの2つのミュージーアムめぐりがメインとなりました。
風景画家レヴィタンの家と、風景美術館です。

こちらはレヴィタンの絵も展示されていた書斎
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レヴィタンが実際に使ったと思われる道具
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レヴィタンの家はそんなに大きくないので、そんなにたくさん写真を撮ったわけではないです。

たくさん写真を撮ったのは、やはり風景美術館の展示作品です。
ロシアの風景の常設展示の他に、それぞれ別料金がかかる3つの企画展がありました。
ゆっくり美術館を回る時間があったので、全部見て回りました。
そしてせっせと写真を撮りました。
日本で紹介されることはめったにない作品ばかりだと思いますし、なによりとても気に入ったからです。

美術館の建物
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木造家屋がすてきな夕景
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プリョスっぽい景色の絵
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そして企画展の2人のアーティストの絵。
まずは、ロシアらしいモチーフたっぷりのプリミティブな絵を描くアーティストの絵の1枚
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そしてこちらは、景色の絵の中にこういう記号チックな面白モチーフを描き込むアーティストの絵の1枚
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3つめの企画展は、工芸でした。アーティストはたぶん夫婦。
垂涎もののすばらしいデザインのアクセサリーがたくさんでした@
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これは窓から女性や植木などのシルエットが見え隠れしているおしゃれな建物をデザインしたペンダントですね!

美術館の作品を撮ったら、その画家名やタイトルのプレートも撮影しておきます。
なので、説明プレート等の枚数が多めで、それをマイナスすると、一眼レフでの撮影枚数は200枚を切りました。
説明プレートを除いても、美術館で撮った写真が半分以上を占めました。

コンデジで撮った写真は、バス停やら、再び戻ってきたイヴァノヴォのホテル、それから夕食レストラン。
それから、週末だったからか、レストランのあるプーシキン広場の近くの劇場前の噴水で行われていた光と音楽のショーでも撮影にチャレンジしてしまいました。
ショー自体はささやかなものでしたが、それでも惹かれたのと、旅先のハイテンションからでょうね。

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07/10日 黄金の環の都市スズダリへ移動&観光
 PS 89枚/EOS 349枚(うち説明プレート等13枚)
 計438枚
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スズダリは2013年のロシア旅行で気に入って、ぜひ再訪したいと思った町です。
それが、今回の黄金の環めぐりの旅行を計画したきっかけともいえます。

そんなズズダリで、一眼レフで最初に撮りまくったのは、ホテルの部屋の廊下に飾られていた動物の絵です!
18枚全部撮ってしまいました。
その中で最初に目にして一番印象に残ったのが、このゼブラの絵です。

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ズズダリはほんとにどこもかしこも絵になる町で、そんな町の写真を思いっきり撮りたいと思っていたので、じゃんじゃん撮りました。
ちょっとのアングルの違いでも雰囲気が変わるので、じゃんじゃん撮りました。
まずは、2013年に散策終わりとしたスパソ・エフフィミエフ修道院の裏手のカーメンカ川から撮影散策を開始しました。

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こんな風に、同じモチーフともいえるスパソ・エフフィミエフ修道院の城壁のある景色も、いろんなアングルで撮りました。
ホテルはこの修道院の近くにあったし、18時の閉館時間まで修道院内を見学していたので、もう一度同じところに行って、夕景も撮りました。

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印象派のモネが同じ場所・モチーフで光の色合いが違うバリエーションの絵画を描いていますが、描きたくなる気持ちはよぉっく分かりました。

そして最初に見学した、川向こうのポクロフスキー修道院のメインの聖堂

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その次に、2013年に、全部見学でるチケットを買ったのに時間切れで見終わらなかったスパソ・エフフィミエフ修道院を見学しました。
この修道院内の聖堂もミュージーアムも撮影OKでしたので、この修道院で撮った写真が圧倒的に多いです。

超広角レンズで撮ったゲート
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修道院のメインのスパソ・プレオブラジェーンスキー聖堂のフレスコぎっしりの内部も超広角レンズで撮影
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修道院の歴史博物館
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翼のある可愛い木造のウシは、福音書記者ルカのシンボル
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こちらは2013年には入り損ねた宝物博物館
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シードパール(ケシ真珠)でふちどられた十字架
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この宝物博物館の展示物は、せっかくなので明るいシンデレラレンズで撮りました。

有名な僧侶の懲罰室がある入口で、こちらもも2013年には入り損ねた場所
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マネキンもあって当時の様子が再現されていた懲罰室
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書籍博物館も意外と面白いです。
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手描きの美しい聖書の一部
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マルクスの「資本論」やレーニンの著書までありました。
これはレーニンの著書。
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今回は修道院内のすべてのミュージーアムを見て回れましたが、なんと、私の大好きなロシアのプリミティブアートの美術館は閉鎖されていました。
一時的な閉鎖だったのかも知れませんが、切符売り場でのチケット表でのミュージーアム紹介から消されていました。
2013年に撮ったプリミティブアートの写真もある旅行記は、「2013年ロシア旅行~13年ぶりの再訪を3年前にあきらめた旅行計画で実現【第5日目:ズズダリ】(3)豪華な正教会内部が撮り放題! 世界遺産のスパソ・エフフィミエフ修道院」です。

そして、せっかくスズダリに泊まったので、別のスポットからカーメン川の夕景撮影をめざしました。
ハイライト写真集の記事でも何枚も夕景を紹介しましたが、その近くのアレクサンドロフスキー修道院です。

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07/11月 黄金の環の都市スズダリ2日目
 PS 25枚/EOS 441枚(うち説明プレート等23枚)
 計466枚
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ズズダリ2日目は、クレムリン再訪と木造建築博物館の見学がメインで、残りはその周辺の撮影散策となりました。
ほんとは、2013年にスズダリ散策を開始した地点のトルゴヴァヤ広場から、2013年に回ったエリアも含めてもっと散策範囲を広げたかったのですが、あまりにのんびり散策してしまったので、時間が足らなくなってしまいました(苦笑)。
なにしろ、特に川沿いの景色というのは私の大好物で、水辺とロシア教会がある景色といったら、もう、まさにフェアリーテールの世界のようでしたので、ちょっと歩いては立ち止まって写真を撮る、といった調子で歩いていましたから。
そのため一眼レフで撮った写真は400枚超えました。
説明プレートは、木造建築博物館で撮ったものばかりです。

クレムリンのメインのラジヂェストヴェンスキー聖堂
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再訪なので、2013年には持っていなかった超広角レンズで聖堂内を撮影
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と同時に、聖堂内の小道具は、2013年には持っていなかったシンデレラレンズで撮影
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クレムリンにある木造教会を、シロツメバナが咲く野と共に
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クレムリン内の博物館となっていた府主教棟
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青空と雲がいいかんじだったので、超広角レンズで長細い建物をすべて収めるように撮っても、間延びした構図にならずにすみました。

府主教棟の中に再現された宮殿の応接室
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こちらの歴史展示は2013年には丁寧に撮りまくったので、今回はあっさりと撮りました。

今回初めて訪れた木造建築教会では、建物の写真や内部の写真を丁寧に撮りました。
好きなんですもの。
それに、規模は別として、キジ島の世界遺産の木造教会にひけをとらないすばらしい教会が2つあり、富農・中農・小農と経済ランクの違う木造家屋がそろっていたところなど、キジ島のミニチュアのようでした。

木造教会1つめ
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木造教会2つめ
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中ランクの農家の家
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内装も公開
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風車も2つあり
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木造建築博物館からクレムリン方面に戻った後、今度は可愛らしい街中の撮影散策に励みました。

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絵を描いている人というのは絵になります@

町の中心のトルゴヴァヤ(=市場)広場は、2013年に訪れたときは、屋外マーケットをやっていました。
今回は、こんな風に、時々ロシアで見られる、フェアリーテールのキャラクターをモチーフにしたような木造彫刻が立ち並んでいました。

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この段階で18時になってしまったので、ガイドブックにも載っていた近くのレストランで食事をし、ゆっくり徒歩で2kmの道のりをホテルまで戻りました。
その道筋は2013年に往復したところなので、ステキな良い景色があるポイントを知っていました。
やはりカーメンカ川沿いです。
ただ、夕食前に見に行ったときは、曇天で、記憶の中の、水面が鏡のようなになっていた景色とは違っていたので、はじめはがっかりしてしまいました。
ところが夕食をとっている間に外はみるみる晴れたので、もう一度戻って撮りに行きました。

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そんな風にのんびりできたのも、スズダリに泊まっていたからこそです。

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07/12火 黄金の環の都市ウラジミール観光の後、モスクワへ戻る
 PS 46枚/EOS 131枚(うち説明プレート等5枚)
 計177枚
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スズダリIN/OUTの移動はスーツケースを持ったフル装備なのですが、スズダリにはバスでしかアクセスできないので、INもOUTも旅行代理店に送迎を依頼しました。
スズダリのホテルをチェックアウトしてウラジーミル駅経由でモスクワに帰る本日、15時台の鉄道なのでウラジーミルで半日観光することにしました。
ただ、ウラジーミルは2013年のロシア旅行で、鉄道駅から徒歩圏内の観光みどころは、すでにじっくり訪れています。
なので、送迎を延長し、英語ガイドをつけて、郊外のポクロヴァ・ナ・ネルリ教会と近くのバガリューボウァ修道院を案内してもらいました。
ガイドと一緒なので、そんなにたくさん写真が撮れたわけではないです。
また、ポクロヴァ・ナ・ネルリ教会内部は撮影禁止でしたので、こちらもそんなにたくさん写真が撮れたわけではないです。
しかも、あいにくの曇天でした。

首座使徒ペトル・パウェル祭の日だったバガリューボヴァ修道院
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博物館となっていた方の教会の内部撮影はOKでした。
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周辺は自然保護区で徒歩で向かわなければならないポクロヴァ・ナ・ネルリ教会
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向かう途上、もっと天気がよかったら、じゃんじゃん写真を撮ったかもしれません。
1人で向かっていたとしたら、道々の草花の写真もいろいろ撮ったかもしれません。

そして、パレフの小箱などのラッカート・アートのモチーフのモデルの湖畔のポクロヴァ・ナ・ネルリ教会
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この湖畔の景色に白鳥が舞っている景色が、よくラッカート・アート
つくづく、曇天だったのが残念な日でした。

このエクスカーションは昼には終わってしまったので、列車の時間まで3時間以上余ってしまいました。
ウラジーミル市内に戻った後、ガイドさん経由で送迎のドライバーさんに、黄金の門に寄ってもらうように頼みました。
でも、ドライバーを待たせている遠慮から、内部の博物館は見学しなかったので、黄金の門のいろんなアングルの写真を数枚撮っただけです。

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それでも列車の時刻まで3時間以上あったので、ウラジーミル駅に送ってもらった後、駅の荷物置き場にスーツケースを預けて身軽になり、ウラジーミル市内観光をしましたが、2013年に訪れたところをたどった形になりました。
いくらたくさん写真を撮ってあったとはいえ、記憶は薄れていますから、再訪自体はいいのですが、残念ながら曇天だったこと。

世界遺産のウスペンスキー大聖堂
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やはり2013年に撮ってこちらの旅行記「2013年ロシア旅行~13年ぶりの再訪を3年前にあきらめた旅行計画で実現【第6日目:ウラジーミル】(1)見晴らしの良い高台の上にそびえる世界遺産の白亜の聖堂」にアップした写真と比べると、カメラの機材は広角ズームレンズ18-270mmからおNEWの16-300mmに変わっているとはいえ、同じタムロンで、画角以外はほとんど同じレンズです。
そして、本体は同じEOSシリーズですから、機材も腕も3年の間にがらっと変わったわけではないのです。
なので、晴天に恵まれた2013年の写真に比べると、どうしても見劣りしました。
ただ、こちらのアングルでは撮っていなかったです。
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しかし、市内散策で、ちょこっと動物も撮りました。
ネズミを捉えて得意満面だった(?)ネコちゃん、私が近づいたら、ごろにゃんというかんじに伏せました。
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なぜかヤギが広場にいました。
市内のど真ん中で、野ヤギってことはないと思うので、誰かの飼いヤギだと思いますが、首にひもとかかかっていなくて、無防備状態に見えました。
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07/13水 モスクワ動物園半日&出国
 PS 28枚/EOS 709(うち説明プレート等7枚)
 計737枚
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最終日、夕方出国前の半日観光は、モスクワ動物園を再訪しました。
一眼レフで撮った写真はすべて動物園内で撮ったものです。
動物撮影は、動物のちょっとのしぐさや表情の違いで何枚も撮ってしまうので、枚数が多くなります。
それに、レッサーパンダもホッキョクグマも、いいシーンをたくさん見せてくれました。
なので、ふつうに撮影散策しているより写真が倍以上となりました。

動物写真はこれまでこちらの記事やフォートラベル旅行記も作成済みなので、こちらの記事では割愛します。
「2016年ロシア黄金の環めぐりの旅の最後にモスクワ動物園再訪!」
「2016年ロシア黄金の環めぐりの旅〜詳細旅程と一日ごとのハイライト写真・後編」
※フォートラベル旅行記より
「2016年ロシア黄金の環めぐりの旅【第13日目:モスクワ動物園】(1)レッサーパンダは男女いた!~手強かった真っ白白ちゃんも今回はお顔もバッチリ拝めた@」
「2016年ロシア黄金の環めぐりの旅【第13日目:モスクワ動物園】(2)ホッキョクグマ特集:初めて会うウランゲリとムルマ&遊び盛りのシモーナ母さんと双子ちゃん、全員集合!」
「2016年ロシア黄金の環めぐりの旅【第13日目:モスクワ動物園】(3)ホッキョクギツネに会えた!~子ヒツジの赤ちゃんや子ゾウたちから黒豹・チーター・ホワイトタイガー・ヤマネコなどその他の動物たち」

コンデジで撮った写真は、前日のうちにモスクワで買ったおみやげの写真がメインです。

というわけで、1日ごとの写真分析はこれでおわりです。
次からは、1日ごと感想を、まだ記憶が新しいうちにまとめたいと思います。
帰国後、はや一ヶ月たってしまいましたけど。

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